アクセス解析で、どこのサイトから訪問されたかを確認する機能に「リファラー」がある。「参照元サイト」と表記されていることもある。
管理者がリファラーをチェックし、どういったサイトから訪れたかを確認しに行くことを逆手に取り、関係のないサイトへ誘導するスパムをリファラースパムという。
Googleアナリティクス上から参照元などを確認中に、怪しいURLに出会ったら注意。
リファラースパムの対策としては、
(1)Google Analyticsの設定でフィルタをかけ、アクセス計測対象から外す。
(2)セグメントで絞り込んでレポートを見る。
Markdown は、文書を記述するための軽量マークアップ言語のひとつ。
# 見出し
## 見出し2
### 見出し3
空白行で一つの段落。
3つ以上のアスタリスク(*)やハイフン(-)は罫線になる
コードを書く際は、
と の間に書く。
コンパイル不要のスタイルガイドジェネレーター kalei を使ってみる。
スタイルガイドとは「サイトに定義されているスタイルの一覧やコーディング規約をドキュメント化したもの」
https://github.com/thomasdavis/kaleistyleguide
からzipをダウンロードして、サーバ上に展開。
config.js 内のCSSをプロジェクトに合わせて変更する必要あり。
プロジェクトのディレクトリにkaleiディレクトリごとまるッとコピーして、config.jsのCSSを相対パスで読み込むのが効率いいかな。
文字を中央ぞろえにする
Ctrl + E
(Center Cはコピーに割り当て済みのため、次のEと思われる。)
文字を左ぞろえにする
Ctrl + L
(Left)
文字を右ぞろえにする
Ctrl + R
(Right)
文字のサイズを大きく
Ctrl + Shift + >
文字のサイズを小さく
Ctrl + Shift + <
本日の日付
Ctrl + ; (セミコロン)
現在の時刻
Ctrl + :(コロン)
アドレスバーに
about:config
を入力する。
「動作保証対象外になります」という文言が出るが、無視して進む。
javascript.enabled
を検索して探す。
項目をダブルクリックすると真(true)偽(false)が切り替わる。
googleウェブマスターツールにログインする。
ログイン後に、サイトを新規作成し、確認方法で「別の確認方法」のタブを選ぶ。
HTMLタグを選択するとmetaタグが表示されるので、これをコピーする。
wordpressの管理画面から
外観>テーマ編集を選択し、header.phpの<head>から</head>内に記載する。
googleウェブマスターツール上で確認ボタンを押す。
以上。
オブジェクトを複数選択した状態で、メニューの書式からグループ化を選ぶ。
同様のショートカットは
Ctrl + G
グループ化の解除は
Ctrl + Shift + G
選択したいオブジェクトがあるのに、うまく選択できないときは、
近くにあるオブジェクト・重なっているオブジェクトを選択した後に
tabキー
かもしくは、
Shift + tabキー
を押してみると近くのオブジェクトが選択されるので便利。
jQueryを読み込んだうえで、javascriptがかける場所に書くことが前提です。
以下のソースのどれかを記述。
|
|
$(function(){ // #で始まるアンカーをクリックした場合に処理 $('a[href^=#]').click(function(){ // スクロールの速度 var speed=400;// ミリ秒 // アンカーの値取得 var href=$(this).attr("href"); // 移動先を取得 var target=$(href=="#"||href==""?'html':href); // 移動先を数値で取得 var position=target.offset().top; // スムーススクロール $('body,html').animate({scrollTop:position},speed,'swing'); return false; }); }); |
HTML上では、アンカーとリンクを用意しておくこと
リンク箇所
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<a href="#hoge">ページ内リンク</a> |
アンカー箇所(とび先)
|
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<a name="hoge" id="hoge" ></a> |
Practice is better than precept.