ブラウザ上の原稿をCtrl+Cでコピーし、Dreamweaver上のコードビューへ、Ctrl+Vでペーストすると、プレーンテキストのみ(文字列の値のみ)がコピペされる。
一方で、デザインビューへペーストすると、HTMLの文章構造タグやや文字装飾状態までコピペされる。
以下の手順でデザインビューでもプレーンテキストのみをコピペできるように設定変更できる。
[操作手順]
→右クリック>ペーストスペシャル>ペーストの環境設定 へアクセスする
→テキストのみ を選択する
(デフォルト:構造と基本書式(ボールド、イタリック)付きテキスト)
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Dreamweaver CS4 10.0
ブラウザ上の原稿をCtrl+Cでコピーし、Dreamweaver上のコードビューへ、Ctrl+Vでペーストすると、プレーンテキストのみ(文字列の値のみ)がコピペされる。
一方で、デザインビューへペーストすると、HTMLの文章構造タグやや文字装飾状態までコピペされる。
以下の手順でデザインビューでもプレーンテキストのみをコピペできるように設定変更できる。
[操作手順]
→右クリック>ペーストスペシャル>ペーストの環境設定 へアクセスする
→テキストのみ を選択する
(デフォルト:構造と基本書式(ボールド、イタリック)付きテキスト)
[確認環境]
Windows 7 SP1
Dreamweaver CS3 9.0
・mode属性を使う。
mode=”hiragana” 全角かなモード
mode=”katakana” 全角カナモード
mode=”alphabet” 半角英字モード
mode=”numeric” 半角数字モード
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<form action="#"> <input type="text" mode="numeric" value="" name="" id="" /> </form> |
[参考]
http://www.plusmb.jp/2008/10/24/948.html
http://www.abe-tatsuya.com/web_prog/mobile_web/input_attributes.php
・format属性を使う。* アスタリスクは文字数制限なしの意味。
format=”*A” 半角英字(大文字)モード
format=”*a” 半角英字(小文字)モード
format=”*N” 半角数字モード
format=”*X” 半角英数(大文字)モード
format=”*x” 半角英数(小文字)モード
format=”*M” 全角かなモード
format=”*m” 全角英字モード
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<form action="#"> <input type="text" format="*N" value="" name="" id="" /> <input type="text" format="3N" value="" name="" id="" /> </form> |
[参考]
http://www.plusmb.jp/2008/10/24/948.html
http://www.abe-tatsuya.com/web_prog/mobile_web/input_attributes.php
・istyle属性を使う。
istyle=”1″ 全角かなモード
istyle=”2″ 半角カナモード
istyle=”3″ 半角英字モード
istyle=”4″ 半角数字モード
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<form action="#"> <input type="text" istyle="4" value="" name="" id="" /> </form> |
[参考]
http://www.plusmb.jp/2008/10/24/948.html
http://www.abe-tatsuya.com/web_prog/mobile_web/input_attributes.php
・maxlength属性を使う。数値=文字数として扱われる。
※i-mode docomo端末のみは、数値=バイト数として扱われる。
※i-mode docomo端末以外は、数値=文字数として扱われる。(PC、スマホ含む)
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<form action="#"> <input type="text" maxlength="3" value="" name="" id="" /> </form> |
[参考]
http://www.symmetric.co.jp/blog/archives/109
EZweb au端末には二つの方法があるようです。
・format属性を使う。数値=文字数となる。
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<form action="#"> <input type="text" format="3N" value="" name="" id="" /> </form> |
・maxlength属性を使う。数値=文字数として扱われる。
※i-mode docomo端末のみは、数値=バイト数として扱われる。
※i-mode docomo端末以外は、数値=文字数として扱われる。(PC、スマホ含む)
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<form action="#"> <input type="text" maxlength="3" value="" name="" id="" /> </form> |
[参考]
http://www.symmetric.co.jp/blog/archives/109
「ページ」をマウス選択して右下にある「ページを作成/複製」アイコンへDnDする。
(「レイヤー」をマウス選択して右下にある「ページの作成/複製」アイコンへDnDする。)
この方法は、Illustrator、Photoshop、FireworksなどのAdobe系アプリケーションで共通して使用できます。
時間を足し合わせた場合、デフォルトでは以下のようになります。
8:00(8時間)
8:49(8時間49分)
8:56(8時間56分)
──────────
1:45(1時間45分)
セルの書式設定を変更して、以下のようにします。
8:00(8時間)
8:49(8時間49分)
8:56(8時間56分)
──────────
25:45(25時間45分)
[操作手順]
→該当セルをマウスで選択する。(時間が入力されているセルを複数選択するとよい)
→Ctrl+1を押して「セルの書式設定」を開く。
→ユーザー定義の種類の欄に以下を入力する(既に存在する場合は選択する)
[h]:mm:ss
以上で完了です。
[確認環境]
Windows 7 SP1
Excel 2010
・maxlength属性を使う。数値=バイト数として扱われる。
※i-mode docomo端末のみは、数値=バイト数として扱われる。
※i-mode docomo端末以外は、数値=文字数として扱われる。(PC、スマホ含む)
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<form action="#"> <input type="text" maxlength="" value="" name="" id="" /> </form> |
[参考]
http://www.symmetric.co.jp/blog/archives/109
Practice is better than precept.