「HTML/CSS」カテゴリーアーカイブ

HTML/CSSに関する記事です。

[HTML/CSS]ケータイサイト(携帯サイト/ガラケーサイト)の郵便番号入力用テキストボックスのコード

以下の機能を満たしています。
・フォームボタンとテキストボックスのフォントサイズ=2、カラー=#000000(黒)
・半角数字モード
・入力桁数制限(〒[3桁]-[7桁])
・3携帯キャリア対応(i-mode docomo端末、EZweb au端末、Yahoo!ケータイ softbank端末)

 

[参考]
http://www.plusmb.jp/2008/10/24/948.html
http://www.abe-tatsuya.com/web_prog/mobile_web/input_attributes.php
http://www.symmetric.co.jp/blog/archives/109

[HTML/CSS]テーブルについての注意点

CSSセレクタの tr 指定はブラウザによっては動作しないことがある。
tr 指定は使用せず、th と td に代替指定すると良い。

[HTML/CSS]セパレータ・区切り線・水平罫線

以下、サンプルコード

[HTML/CSS]青色グラデーションのボタンのソースコード(aタグ、inputタグ共通)

選択

[HTML/CSS]ID名とクラス名の違いと注意点について

——– ID名について ——–

・HTML属性に複数のID名を記述してはいけない

・1ページ内に1度しか記述してはいけない

 

——– クラス名について ——–

・HTML属性に複数のクラス名を記述してよい

・1ページ内に何度でも記述してよい

[HTML/CSS]内部リンクのアンカーの設置の仕方について

リンクボタン
<a href=”#work”>仕事</a>
アンカー
<a name=”work” id=”work”></a>

 

アンカーの設置場所は、対象のタグの外側の直前につける

例)対象(h2タグ)の外側の直前につけている
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
<a name=”work” id=”work”></a>
<h2 class=”contentTitle”>仕事</h2>
<p>テキストテキストテキストテキストテキスト</p>
<p>テキストテキストテキストテキストテキスト</p>
<p>テキストテキストテキストテキストテキスト</p>
<a name=”study” id=”study”></a>
<h2 class=”contentTitle”>勉強</h2>
<p>テキストテキストテキストテキストテキスト</p>
<p>テキストテキストテキストテキストテキスト</p>
<p>テキストテキストテキストテキストテキスト</p>
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[Mac]使われていないCSSを削除できるFirefoxアドオン「Dust-Me Selectors」の使い方

英語のツールですのでとっつきにくいですが、最短で操作手順のみを紹介します。

 

[操作手順]
→ブラウザ「Firefox」をインストールする。
https://www.mozilla.org/ja/firefox/new/

→Firefoxアドオン「Dust-Me Selectors」をインストールする。
以下サイトの「Add to Firefox」ボタンを押す。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/dust-me-selectors/

→Firefoxを再起動する。

→テストしたいWebページをFirefoxで普通に表示する。
※Webページによっては下記の通りに進まないこともあるようです。

→ショートカット command+option+N を押す。
※ツール>Web開発>Dust-Me Selectors>Scan this page の順にアクセスしても同様です。
※右上ツールバーの「ピンクのほうき」アイコンをクリックしても同様です。

→「Dust-Me Data」窓が表示される。
Unused Selectors タブが不使用のCSSです。(注意:JavaScript、jQuery、PHP等で動的に使用されるCSSも不使用と判定される)
Used Selectors タブが使用中のCSSです。

→Cleanボタンを押す。
※Cleanボタンが複数ある場合は、CSSファイルを複数読み込んでいることを示しています。

→Commented-out を選択して、Saveボタンを押した場合。。
CSSファイルが保存できます。
undefinedの記述が行頭に挿入されて、不使用のCSSはコメントアウトされて残ります。

→Removed を選択して、Saveボタンを押した場合。。
CSSファイルが保存できます。
undefinedの記述が行頭に挿入されて、不使用のCSSは削除されて消えます。
※どちらにしてもundefinedの記述は残ります。

→保存したCSSを元にして手作業で確認する。
最終的には手作業、目視での確認となります。

以上で完了です。

 

[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Firefox 35.0.1
Dust-Me Selectors 4.1

使われていないCSSを削除できるFirefoxアドオン「Dust-Me Selectors」の使い方

英語のツールですのでとっつきにくいですが、最短で操作手順のみを紹介します。

 

[操作手順]
→ブラウザ「Firefox」をインストールする。
https://www.mozilla.org/ja/firefox/new/

→Firefoxアドオン「Dust-Me Selectors」をインストールする。
以下サイトの「Add to Firefox」ボタンを押す。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/dust-me-selectors/

→Firefoxを再起動する。

→テストしたいWebページをFirefoxで普通に表示する。
※Webページによっては下記の通りに進まないこともあるようです。

→ショートカット Ctrl+Alt+N を押す。
※ツール>Web開発>Dust-Me Selectors>Scan this page の順にアクセスしても同様です。
※右上ツールバーの「ピンクのほうき」アイコンをクリックしても同様です。

→「Dust-Me Data」窓が表示される。
Unused Selectors タブが不使用のCSSです。(注意:JavaScript、jQuery、PHP等で動的に使用されるCSSも不使用と判定される)
Used Selectors タブが使用中のCSSです。

→Cleanボタンを押す。
※Cleanボタンが複数ある場合は、CSSファイルを複数読み込んでいることを示しています。

→Commented-out を選択して、Saveボタンを押した場合。。
CSSファイルが保存できます。
undefinedの記述が行頭に挿入されて、不使用のCSSはコメントアウトされて残ります。

→Removed を選択して、Saveボタンを押した場合。。
CSSファイルが保存できます。
undefinedの記述が行頭に挿入されて、不使用のCSSは削除されて消えます。
※どちらにしてもundefinedの記述は残ります。

→保存したCSSを元にして手作業で確認する。
最終的には手作業、目視での確認となります。

以上で完了です。

 

[確認環境]
Windows 7 SP1
Firefox 35.0.1
Dust-Me Selectors 4.1