※2015年8月12日現在の手順です
※Googleがメニューを更新した場合はこの通りの手順では進めません
[操作手順]
→Googleマップで「東京駅」を検索する
https://www.google.co.jp/maps/place/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%A7%85/
→キーワード入力窓の左にある、三本線アイコン(ハンバーガーアイコン)をクリックしてメニューを呼び出す
→「地図を共有または埋め込む」(クリップのようなアイコン)をクリックする
→「地図を埋め込む」をクリックする
→窓の左上より、「中 ▼マーク」をクリックして「カスタムサイズ ▼」へ変更する
→地図を埋め込む予定のスペースの縦横ピクセルサイズを入力する
→iframeのコードをコピーする
※以下「東京駅」「400x400px」の例です
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<iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3240.8221076594486!2d139.766084!3d35.68138199999999!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60188bfbd89f700b%3A0x443025838b0ce6c6!2z5p2x5Lqs6aeF77yI5p2x5Lqs77yJ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1439376461429" width="400" height="400" frameborder="0" style="border:0" allowfullscreen></iframe> |
→iframeのコードを自分のWebサイトへ貼り付ける
「ページの回転」を実行後にCtrl+S(上書き保存)を行います
この方法では、以後は回転操作を行う必要がありません
[ショートカット]
Shift+Ctrl+R ページの回転
※画面上部メニューより、文書>ページの回転 の順にアクセスしても同様です
[確認環境]
Windows 7 SP1 64bit
Adobe Acrobat 8 Professional(バージョン8.1.0)
表示のみの回転操作です
pdf文書に上書き変更はしません
この方法では、pdf文書を開く度に回転操作を行う必要があります
[ショートカット]
Shift+Ctrl++ 右90°回転
Shift+Ctrl+- 左90°回転
※画面上部メニューより、表示>表示を回転 の順にアクセスしても同様です
[確認環境]
Windows 7 SP1 64bit
Adobe Acrobat 8 Professional(バージョン8.1.0)
[要点]
・td 二つのテーブルでページ全体を覆う
・table width=”100%” height=”100%” border=”0″ cellspacing=”0″ cellpadding=”0″
・td valign=top にフッター以外を入れる
・td valign=bottom にフッターを入れる
テーブルで覆う前
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<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" /> <title>無題ドキュメント</title> </head> <body> <div id="header"></div> <div id="nav"></div> <div id="main"></div> <div id="footer"></div> </body> </html> |
テーブルで覆った後
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23
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<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" /> <title>無題ドキュメント</title> </head> <body> <table width="100%" height="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"> <tr> <td valign=top> <div id="header"></div> <div id="nav"></div> <div id="main"></div> </td> </tr> <tr> <td valign=bottom> <div id="footer"></div> </td> </tr> </table> </body> </html> |
プロパティ white-space、値 normal、pre、nowrapを使います
要素に含まれる半角スペース、タブ文字、改行の扱いを指定して、折り返しを制御できます
※全角スペースは含まれないようです
[参考]
http://www.htmq.com/style/white-space.shtml
XAMPPがインストールされている環境を前提にしています
[確認環境]
→XAMPP Control Panelを起動する
→ApacheとMySQLを起動する
→phpMyAdminにログインする
http://localhost/phpmyadmin/
→左メニューより、複製対象のデータベース名を選択する
→上部メニューより、「操作」を選択する
→Copy database to: に注目する
→以下の通りにする
◎ 構造のみ
◎ 構造とデータ ←これが選択されている(デフォルト)
◎ データのみ
□ コピーの前に CREATE DATABASE する:ON(デフォルトON)
□ DROP TABLE / DROP VIEW を追加する:OFF(デフォルトOFF)
□ AUTO_INCREMENT 値を追加する:ON(デフォルトON)
□ 制約を追加する:OFF(デフォルトOFF)
□ コピーしたデータベースに切り替える:OFF(デフォルトOFF)
→テキストボックスに新しいデータベース名を入力して、実行を押す
→以下の通りダイアログが現れる
「データベース XXXXXXXX を YYYYYYYY にコピーしました。」
[確認環境]
Windows 7 SP1 64bit
XAMPP 5.6.8 [PHP: 5.6.8]
[操作手順]
→Dreamweaverを起動する
→適当なファイルを開く
→表示>コードビューオプション>行番号 にチェックを入れる
→ソースコードの左側に行番号が表示される
[PC環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Dreamweaver CS4 10.0
[操作手順]
→shift+command+F(トグル)を押してファイルメニュー(多くの場合は右端に表示されます)を開く
→ファイルタブの真下のメニューボックスへアクセスする
→「サイトの管理」を選択する
→「新規作成」>サイト の順に選択する
→「サイト名」を決定する
→「ローカルルートフォルダ」選択して、定義したいサイトのディレクトリを選択して、OK>終了
[PC環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Dreamweaver CS4 10.0
[操作手順]
→Dreamweaverを起動して、サイトの管理から「サイト定義」を済ませる
→ファイル>新規 の順にアクセスすると、「新規ドキュメント」の窓が表示される
※command+N を押しても同様です
→「テンプレートから作成」>サイトの順にアクセスし、サイトのテンプレートを選び、作成ボタンを押す
→新規ドキュメントが「Untitled」の状態でタブ上に作成される
※まだファイルとしては保存されていません
→ファイル>保存 の順にアクセスして、名前を付けて保存する
※command+Sを押しても同様です
→以上の操作で、*.dwtテンプレートファイルに紐付くhtmlファイルが作成されました
以後は、*.dwtテンプレートファイルを編集すると、htmlファイルも連動します
[参考]
http://www.adobe.com/jp/devnet/dreamweaver/articles/using_template_part1.html
[PC環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Dreamweaver CS4 10.0
[操作手順]
→Dreamweaverを起動して、サイトの管理から「サイト定義」を済ませておく
→テンプレートにするHTMLファイル開く、または新規作成する
→エディタビューにて、編集を可能とする領域をマウスで選択反転させる
→挿入>テンプレートオブジェクト>編集可能領域 の順にアクセスする
→「新規編集可能領域」の窓が表示されるので、名前を付けてOKを押す
例)EditMain
→ファイル>テンプレートとして保存 を選択し、名前を付けて、保存する
※command+S を押してもテンプレートとして保存できます
→Templatesフォルダの中に、*.dwtファイルが作成される
[参考]
http://www.adobe.com/jp/devnet/dreamweaver/articles/using_template_part1.html
[PC環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Dreamweaver CS4 10.0
Practice is better than precept.