[ショートカット]
command+W タブを閉じる
command+option+W すべてのタブを閉じる
command+shift+W ウィンドウを閉じる(同時にすべてのタブも閉じる)
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Safari 9.0
Macに関する記事です。
[ショートカット]
command+W タブを閉じる
command+option+W すべてのタブを閉じる
command+shift+W ウィンドウを閉じる(同時にすべてのタブも閉じる)
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Safari 9.0
shiftを押しながらリンクをクリックする
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Safari 9.0
commandを押しながらリンクをクリックする
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Safari 9.0
[操作手順]
→画面上部メニューより、Safari>環境設定>詳細 の順にアクセスする
→「メニューバーに開発メニューを表示」をONにする(デフォ:OFF)
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Safari 9.0
command+R リロード(再読み込み)
command+option+E スーパーリロード(キャッシュクリア、キャッシュを空にする)
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Safari 9.0
[ショートカット]
command+0 タグを解除
※p、h1~h6を解除することができる
※デザインビューのみで動作する(コードビューでは動作しない)
※上部メニューより、フォーマット>段落フォーマット の順にアクセスして、ショートカットの存在を確認することができる
レイヤーアイコンに「T」マークのないテキスト原稿は、Photoshopの「横書き文字ツール」ではテキスト選択できない為、Illustratorの「文字ツール」で選択コピーする
[操作手順]
→Photoshopで*.psdファイルを開く
→テキスト原稿のレイヤーを表示、選択して、左端の小さいアイコンをダブルクリックする
→「コンテンツ編集後に、「ファイル/保存」を選択して変更を確定します。変更したコンテンツは xxxxxxxx.psd に戻ると反映されます。ファイルは同じ場所に保存する必要があります。別名で保存ダイアログが表示された場合は、「キャンセル」を選択し保存する前に画像を統合します。」のダイアログが表示されるのでOKを押して進む
→Illustratorが起動してテキスト原稿箇所が表示される
→Illustratorの「文字ツール」でテキスト原稿を選択コピーする
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Photoshop CS4 11.0
Illustrator CS4 14.0
[操作手順]
→レイヤー窓を開く
※レイヤー窓が非表示の際は、画面上部メニューより、ウィンドウ>レイヤー の順にアクセスする
→「commandを押しながらオブジェクトを右クリック」でオブジェクトのレイヤーを調べる
→レイヤー窓の「不透明度」と「塗り」の%を確認する
※不透明度の真左メニューの「通常」が「乗算」などになっている場合も透明に見えることがある
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Photoshop CS4 11.0
[操作手順]
→スライスツールで書き出し対象を選択する
※「ツール」窓が表示されてない時は、ウィンドウ>ツール の順にアクセスする
→「最適化と整列」窓の「最適化」タブで、選択スライスに対して、以下の通り設定する
※「最適化と整列」窓が表示されてない時は、ウィンドウ>最適化 の順にアクセスする
[書き出し画像が256色以上の場合]
GIF
アダプティブ
カラー:256
ロス圧縮:0
ディザ:100%
透明化なし
[書き出し画像が256色以内の場合]
GIF
全色を割り付け
非可逆圧縮:0
ディザ:100%
透明化なし
→command+shift+R(書き出し)で画像を書き出す
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Fireworks CS4 10.0
[操作手順]
→ツールバーより「文字ツール」(横書き文字ツール、縦書き文字ツール等)を選択する
※ツールバーが非表示の際は、画面上部メニューより、ウィンドウ>ツール の順にアクセスする
→原稿を選択する
→文字窓を見る
※文字窓が非表示の際は、画面上部メニューより、ウィンドウ>文字 の順にアクセスする
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Photoshop CS4 11.0