メディアタイプを指定して記述することで、通常と印刷用のCSSを分けることができます
プリンター印刷時は印刷用のCSSを読み込むことで、印刷時特有の不具合(レイアウト崩れなど)が修正可能です
一例として、
通常のCSSのパスを、css/style.css
印刷用のCSSのパスを、css/print.css
とします
css/print.css の中身は通常の記述でOKです
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<link type="text/css" rel="stylesheet" href="css/style.css" /> <link type="text/css" rel="stylesheet" href="css/print.css" media="print" /> |
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<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" /> <title>無題ドキュメント</title> <link type="text/css" rel="stylesheet" href="css/style.css" /> <link type="text/css" rel="stylesheet" href="css/print.css" media="print" /> </head> <body> </body> </html> |
[参考]
http://on-ze.com/archives/1717
一例として、ネットワークドライブの共有フォルダーのパスを、\\SAMPLE-DISK\PUBLIC とします
[操作手順]
→Windowsキー押し>コンピューターを右クリック>ネットワークドライブの切断 の順にアクセスする
→「ネットワークドライブの切断」窓が表示される
→下記を選択して[OK]を押す
PUBLIC (\\SAMPLE-DISK) (V:)
→Windowsキー押し>コンピューター の順にアクセスする
→ドライブレター「V:」が切断されていることを確認する
[確認環境]
Windows 7 SP1 64bit
一例として、ネットワークドライブの共有フォルダーのパスを、\\SAMPLE-DISK\PUBLIC
ネットワークドライブの共有フォルダーにユーザー名とパスワードが設定されていないものとします
[操作手順]
→Windowsキー押し>コンピューターを右クリック>ネットワークドライブの割り当て の順にアクセスする
→「ネットワークドライブの割り当て」窓が表示される
→下記の通り設定後に[完了]を押す
※設定は一例です。各々の環境に合わせて適宜読み替えて下さい。
ドライブ:V:
フォルダー:\\SAMPLE-DISK\PUBLIC
ログオン時に再接続する:ON
別の資格情報を使用して接続する:OFF
※「ログオン時に再接続する」をONにすると次回以降のログオン時に再接続されます(今後使い続ける場合はONにします)。OFFにすると次回以降のログオン時には接続されません(今回のみの使用する場合はOFFにします)。
※「別の資格情報を使用して接続する」をONにするとユーザー名とパスワードを入力できます。ネットワークドライブの共有フォルダーにユーザー名とパスワードが設定されていない場合はOFFにします。
→Windowsキー押し>コンピューター の順にアクセスする
→ネットワークドライブにドライブレター「V:」が割り当てられていることを確認する
[確認環境]
Windows 7 SP1 64bit
用語集などで頻繁に使われます。
例)
- <dl>タグ
- definition list(定義リスト)、description list(説明リスト)の意味合いのようです。<dl>タグで大外を囲います。
- <dt>タグ
- リストの項目を定義します。
- <dd>タグ
- リストの内容を説明します。
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<dl> <dt><dl>タグ</dt> <dd>definition list(定義リスト)、description list(説明リスト)の意味合いのようです。<dl>タグで大外を囲います。</dd> <dt><dt>タグ</dt> <dd>リストの項目を定義します。</dd> <dt><dd>タグ</dt> <dd>リストの内容を説明します。</dd> </dl> |
[操作手順]
→Google Chromeを起動する
→画面上部より、Chrome>環境設定>設定>既定のブラウザ の順にアクセスする
→「Google Chromeを既定のブラウザにする」を押す
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Google Chrome 46.0.2490.80 (64-bit)
[操作手順]
→Google Chromeを起動する
→画面上部右端より、≡メニュー>設定>設定>既定のブラウザ の順にアクセスする
→「Google Chromeを既定のブラウザにする」を押す
[確認環境]
Windows 7 SP1 64bit
Google Chrome 46.0.2490.80 m
[操作手順]
→Safariを起動する
→画面上部より、Safari>環境設定>一般 の順にアクセスする
→「デフォルト Web ブラウザ」を選択する
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Safari 9.0.1
[操作手順]
→IE11を起動する
→画面上部右端より、ツール>インターネット オプション>プログラム の順にアクセスする
→「既定に設定する」を押す
[確認環境]
Windows 7 SP1 64bit
Firefox 41.0.2
[操作手順]
→Firefoxを起動する
→画面上部より、Firefox>環境設定>一般 の順にアクセスする
→「FirefoxをデフォルトWebブラウザに設定する」を押す
[確認環境]
Mac OS X 10.9 Mavericks
Firefox 35.0.1
[操作手順]
→Firefoxを起動する
→画面上部より、ツール>オプション>一般 の順にアクセスする
→「既定のブラウザにする」を押す
[確認環境]
Windows 7 SP1 64bit
Firefox 41.0.2
Practice is better than precept.